
橘木ゼミとは
橘木ゼミでは毎回先生の著書をもとに、ゼミ生同士で自由に討論を行なっています。16人いれば意見が真っ二つに分かれることが多いですが、徹底的に討論をして理解を深めるようにしています。ゼミ以外でも、縦コンや甲子園球場での野球観戦、慶應義塾大学との交流などイベントを開催しています。橘木先生は学問のレベルも高いですが、学生にも親しみを持って接して下さいます。
(幹事長:神原広嵩・山本遼平)
【オトク情報】橘木俊詔教授・出演情報
学生プロジェクト成果報告会【3/2開催(詳細はPDFにて)】
【お知らせ】経済学部案内に掲載されました!!
受験生向け学部案内に、橘木ゼミが取り上げられました。経済学部事務室やオープンキャンパス、進路指導室や大手予備校でも入手可能です。ぜひご覧下さい!!
慶應義塾大学とのインターゼミを行いました
慶應義塾大学経済学部太田聰一研究会とインターゼミ報告(学生ケーザイレポート)
著書の紹介
橘木俊詔(2010)『灘校 なぜ「日本一」であり続けるのか 』光文社
橘木俊詔(2009)『働くことの意味』ミネルヴァ書房
橘木俊詔・山森亮(2009)『貧困を救うのは、社会保障改革か、ベーシック・インカムか』人文書院
橘木俊詔・森剛志(2009)『新・日本のお金持ち研究』日本経済新聞出版社
橘木俊詔(2009)『東京大学エリート養成機関の盛衰』岩波書店
橘木俊詔(2009)『教育と格差―なぜ人はブランド校を目指すのか 』日本評論社
橘木俊詔(2009)『学歴格差の経済学』勁草書房(共著:松浦司氏)
橘木俊詔(2008)『早稲田と慶応』講談社(講談社現代新書)
橘木俊詔(2008)『女女格差』東洋経済新報社
橘木俊詔(2006)『格差社会』岩波書店(岩波新書)